建築/住宅設備


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給排水・衛生設備工事読本

価格/3,850円(税込)

好評発売中の<空調衛生設備者必携シリーズ>の第4弾です。既刊の「空調衛生設備 試運転調整業務の実務知識」および「建築設備 配管工事読本」は非常にミクロ(専門的事項)な観点から言及し紹介しているのに対し、「空調・換気・排煙設備工事読本」同様、本書は「給排水・衛生設備」ををできるだけマクロな視点から総括しました。

流れの可視化

価格/2,750円(税込)

気体や液体の流れを直接見ること、実際の流れを可視化する方法、いわゆる「流れの可視化」について、流体力学分野における目的は、新しい流れの現象の発見や法則の実証をはじめとして、流体機械、輸送機器、プラント、構造物、室内などの流体力学的現象の解明や製品開発・改良研究の遂行にあります。本増刊号では「流れの可視化」を建築設備の観点から、可視化手法や企業・研究機関での事例等を紹介します。

空調・換気・排煙設備 工事読本

価格/3,850円(税込)

好評発売中の<空調衛生設備者必携シリーズ>、「空調衛生設備 試運転調整業務の実務知識」および「建築設備 配管工事読本」につづく姉妹編として、「空調・換気・排煙設備工事読本」を発刊いたしました。既刊の2著は、非常にミクロ(専門的事項)な観点から言及し紹介しているのに対し、本書は、【空調・換気・排煙設備工事の実務知識】をできるだけマクロな視点から総括しました。

空調用ドレン配管 設計・施工マニュアル

価格/2,750円(税込)

空調用ドレン配管について、トラブルの発生を防ぎつつ適正に施工するため、その設計から施工の注意点、また各種材料、関連機器機材、洗浄清掃方法等を全冊特集としました。

先端技術と建築設備・技術

価格/2,750円(税込)

近年IoT、AIに代表されるIT関連技術が注目され、急速に進化している。建築関連分野においても、地球温暖化対策、低炭素社会の実現、省エネルギー、省人化や省コストなどを効率的に実現するため、各種設備に新たな計測、監視、制御技術が導入されている。本増刊号では「先端技術と建築設備・技術」と題し、建築関連分野におけるIoT、AIを背景とした最新製品・最新技術を紹介する。

環境共生世代の建築設備の自動制御入門 新改訂版

価格/3,850円(税込)

地球温暖化防止、低炭素社会実現のため、個別の建物での環境対策が求められています。中でもビルディングオートメーションの建物環境データ管理機能は建物のインフラとして不可欠なものとなっています。本書は、ビルディングオートメーションが省資源、省エネルギー、クリーン環境の実現によって地球環境保護に貢献するとの認識にたち『環境共生時代の…』と題しました。

建築用途別配管の選び方

価格/3,300円(税込)

建築設備に用いられる配管の歴史、材料の変遷、また仕様を解説し、続いて、空調用、給水用、給湯用、消火用、排水用、ガス用の用途別に各用途別から見た配管種別の適用・使用範囲、施工上の留意点、新築・リニューアルの際の注意点等、解説いたします。また、各管種別の特長や製造方法についても紹介しています。

建築設備の快適性 PDF版

価格/3,300円(税込)

建築設備の省エネ性能・環境性能が重要な課題となっているなか、忘れてならないのが各種設備がもたらす快適性能です。省エネと両立する設備の快適性について、様々な角度から紹介いたします。また、特に個人個人で異なる快適感に対応するタスクアンビエント空調について、個個人環境制御を可能にする技術についても紹介します。

竣工事例にみる注目の建築設備

価格/3,850円(税込)

月刊「建築設備と配管工事」では、毎月【竣工事例】と題し最新の建物事例とその建築設備について、設計事務所・ゼネコン各社などの関連企業様より、詳細にご解説いただき、読者の皆様から大変ご好評いただいております。
この度、本誌にご寄稿いただきました竣工事例の中から選りすぐりの物件につきまして、オフィスビル、学校、データセンター、病院、ホテル、商業施設などに分類して別冊といたしました。

建築設備 配管工事読本

価格/3,850円(税込)

各種配管工事に関する重要事項を“読本”というネーミング通り、第1話~第12話が独立して、どこからでも読み始めることができるようまとめている。随所に、初心者にも理解しやすいように【用語解説】で基本的な用語を解説。また、【ちょっと一息!】のコラムでは経験に基づく貴重なエピソードなどを紹介。東京工業大学名誉教授 紀谷文樹氏推薦“「重要な技術を後生に残すべく、その豊富な経験と技術をまとめられた」一冊”

中温熱の活用 PDF版

価格/2,200円(税込)

近年、中温熱の活用が進んでいます。中温熱を利用し顕熱処理に特化する放射冷房システム、低温で再生可能なデシカント素子、中温熱源水により高効率化可能なインバータターボ冷凍機、低温で再生が可能な吸着現象を利用した冷凍機、中温熱による水熱源ヒートポンプ機器、地中や河川などの未利用熱の採熱技術、TABSによる躯体蓄熱技術等、本号では高効率設備システムを計画するために必要となるこれらの技術について報告します。

蓄熱技術の設備への活用 PDF版

価格/2,160円(税込)

日本の蓄熱には190万kWの電力ピークシフト効果があると言われ、現在のエネルギー状況を考えると、蓄熱による電力負荷標準化や電力ピークシフト等が非常に重要となります。今後、蓄熱システムの導入並びに既存蓄熱の高密度化が、更に必要となるでしょう。本増刊号では、蓄熱技術の歴史、現状と今後、また各社の取り組みや技術、最近の事例について、解説・紹介いただいています。

コンクリート構造物の補修・補強

価格/30,000円(税込)

エンジニアがどのような視点でコンクリート構造物の変状を観察し、環境条件や設計・施工の影響をどのように分析・考察し、費用対効果をどのように考えて対策を選定したのかを具体的な事例を詳述。また、補修計画・補強設計等の維持管理実務者が、いかに対策にたどり着いたのか、経験を踏まえた事例を紹介する。実務に携わる読者が、補修・補強に関わる多様なケースを知ることができる。(発行:(株)産業技術サービスセンター)

電化住宅のための計画・設計マニュアル2016

価格/4,180円(税込)

全国の工務店、設計施工者、ハウスメーカー、電力会社からエンドユーザーまで幅広い関係各方面の皆さまにご好評をいただき、98年より隔年で発刊を続けてまいりました電化住宅の総合マニュアルです。2016年度版では、ZEHなどさらなる省エネルギー住宅への取り組み、ヒートポンプ機器の普及推進、電力小売り自由化など電化住宅を取り巻く環境の変化を踏まえ、より分かりやすく電化住宅の計画・設計に役立つ内容です。

病院・ホテル・学校・大型施設 PDF版

価格/2,592円(税込)

2020年東京オリンピックを控え、各競技場等を始めとした、各種建物の新規着工が増えている。中でも、生活に直結する建物を中心に、病院・ホテル・学校・大型施設にターゲットを絞り、最新の竣工事例を集めた。
各建物の設備概要をはじめ、環境・エネルギー・防災対策等、現在の建築物で重要視されるポイントを含め紹介する。

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