日工出版技術セミナーARCHIVE INDEX

過去のセミナー総目次

これまでに開催した技術セミナーの索引です。開催日・形式・参加費などの主要情報を一覧で比較し、開催日時・会場・定員・講座内容といった詳細は各セミナーの詳細ページで確認できます。

セミナー索引

907件を開催日の新しい順に収録

2013年 10月23日 水曜日

プラント配管設計の基礎(配管サポート)

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
プラント配管設計時、配管サポートの種類・特徴・使用上の注意点・使用材料について、理解していなければなりません。設置ポイントが適切でない場合、コスト面の増加や、設計によるトラブルが生じる可能性があります。
本セミナーでは、火力・原子力プラント及び石油精製・化学プラントにおける配管サポートの基礎講座として、配管サポートの種類、選定方法、設置ポイントの注意点などを詳しく解説いたします。配管設計者に不可欠な知識が得られる機会となりますので、是非多数の方のご参加をおまちしております。

開催形式
東京
参加費
31,500円 税込(テキスト)※3名以上ご参加の場合はお一人様26,250円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」
2013年 9月26日 木曜日

火力発電設備入門講座

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
電力供給量の確保に向けて、現在、火力発電設備の設備改良が急ピッチで進められております。火力発電の発電方式は石油、石炭を燃料とするボイラと蒸気タービンを組み合わせた汽力発電および天然ガスを燃料とするガスタービンと蒸気タービンを組み合わせたコンバインドサイクルの2方式があります。本セミナは入門講座として、この2方式の各種設備の仕様、構造、運用、予防保全技術について解説し、火力発電設備の全貌が理解できるようにプログラム編成しております。多数の方のご参加をお待ちしております。
※ 講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
※ 講演者への質問は大阪会場からも可能です。

開催形式
東京
参加費
36,750円 税込(お昼・講演テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」/月刊「ターボ機械」/月刊「検査技術」/月刊「計測技術」
2013年 9月25日 水曜日

計装機器(中級編)トラブル事例とその対策

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
今年の5月に流量計のトラブル事例と対策セミナを開催しました。多くの参加者から流量計以外の計装機器についての同様の講義を聴講したい要望に応じ、本セミナーを企画いたしました。プラントの計装機器「圧力計、温度計、液面計、pH計、調節弁、」といった計装機器を取り上げ、機種特有のトラブル、診断方法と対策をメーカの技術者よりご解説して頂きます。多数の方のご参加をお待ちしております。
※ 講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
※ 講演者への質問は大阪会場からも可能です。

開催形式
東京/大阪
参加費
36,750円 税込(テキスト/お昼含む)※3名以上ご参加の場合お一人31,500円
主催
日本工業出版(株) 月刊「計測技術」・月刊「配管技術」
2013年 9月19日 木曜日

配管設計 若手技術者交流会

若手同士の触発の場/同業同士のネットワーク拡大の場/技術交流の場としてご活用ください!
月刊「配管技術」は、プラントの配管設計業界の底上げにつながるように若手技術者交流会を企画いたしました。参加者各自がプラントの配管設計に関するトラブル事例・開発事例や技術紹介などを自由に発表して頂き、配管設計の難しさ、面白さを共有しつつ、幅広いディスカッションを行っていただきたいと存じます(ディスカッションのみご参加も可能です)。
原則非公開とさせていただきますので、資料は配布されません。
本会の趣旨は、若手配管技術者の交流にあり、年齢制限は設けておりませんが、20代後半から30代を目安としてご人選いただき、同世代の技術者同士で親睦を深める場としてご活用いただければと考えております。また、当日は配管設計のベテラン技術者もオブザーバーとして同席していただき、ベテランならではの意見も聞くことができます。
これからのプラントエンジアリングを担う皆様のご参加をお待ちしております。

開催形式
東京
参加費
A 技術発表者 ・20分程度の発表資料(パワーポイントで10~20枚程度)をご用意ください。 ・他の技術発表のディスカッションにも参加できます。 10,500円 B ディスカッション参加者 ・ご用意いただくものはありません。 ・すべての技術発表のディスカッションに参加できます。 31,500円 ※いずれも税・懇親会費含む
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」
2013年 8月29日 木曜日

既設プラントの耐震補強と診断

東日本大震災では各地に大きな被害をもたらしました。特に石油コンビナートなどの大型プラントでは被害の種類も様々で、対策も多岐にわたり、今後老朽化が進むプラントにとって大きな課題となっています。
今回のセミナーでは既設プラントを対象に、被害の実態と今後取るべき対策、耐震診断などにつきまして、斯界の権威をお招きし講演いただきます。プラントの設計、保守に携わります皆様のご参加をお待ちしております。
講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
講演者への質問は大阪会場からも可能です。

開催形式
東京
参加費
31,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合はお一人様26,250円
主催
日本工業出版株式会社 月刊「配管技術」、月刊「検査技術」、月刊「計測技術」
2013年 7月18日 木曜日

初歩と実用のバルブ講座

当社発行のロングセラー単行本「初歩と実用のバルブ講座」が30年ぶりに全面改訂を行い、「新・初歩と実用のバルブ講座」として昨年末に発刊され、大変ご好評いただいております。発刊を記念しまして、今回著者自らが本書について丸ごと解説するセミナーを企画いたしました。長年バルブ業界で活躍された講師陣の講義が受けられる絶好の機会となっており、若手及び最近バルブ関係に携わるようになった方にお勧めのセミナーです。受講された皆様には、本書ももれなく進呈させていただきます。
東京会場講演の演題は大阪会場では中継受講となり、大阪会場講演の演題は東京会場では中継受講となり、どちらの会場で受講されても、同じ内容の講義を同時に受講できます。ご参加をお待ちしております。

開催形式
東京/大阪
参加費
36,750円 税込(テキスト・お昼含む)※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円
主催
日本工業出版株式会社 月刊「配管技術」
2013年 6月25日 火曜日

高温高圧耐熱材料の開発動向と予防保全技術

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
東日本大震災以降電力エネルギー供給は主として火力発電によって行われています。火力発電は石油、石炭、天然ガス等の化石資源を燃料としているため資源の節減と炭酸ガス排出抑制の観点から熱効率の向上が求められています。現在、火力発電の発電方式は石油、石炭を燃料とするボイラと蒸気タービンを組み合わせた汽力発電および天然ガスを燃料とするガスタービンと蒸気タービンを組み合わせたコンバインドサイクルの2方式、いずれの方式も熱効率を向上させるためにはタービン入口条件の高温高圧化が必要となります。
本セミナーは高温高圧耐熱材料の開発動向及び長期運用に不可欠の予防保全技術について解説いたします。東京会場から講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。多数の方のご参加をお待ちしております。

開催形式
東京/大阪
参加費
31,500円 税込(講演テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様26,250円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」・月刊「検査技術」・月刊「計測技術」
2013年 6月20日 木曜日

プラント装置まわりの配管設計

月刊「配管技術」主催・東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
装置まわりの配管設計は機器本体の知識や要求事項などを知っておく必要があり、考える要素も多くあります。今回の講義ではプラントの各種主要装置周辺の配管設計について、それぞれの分野のべテランエンジニアに解説して頂きます。本年2月に発刊いたしました「配管技術」増刊号「装置まわり配管設計2013」も副読本として受講者全員に進呈いたします。
東京会場から講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。多数の方のご参加をお待ちしております。

開催形式
東京/大阪
参加費
36,750円 税込(テキスト・お昼含む)※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円
主催
日本工業出版株式会社 月刊「配管技術」
2013年 6月19日 水曜日

圧力設備の破損モードと応力

月刊「配管技術」主催・東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
ボイラー、反応器、熱交換器などの圧力設備は様々な要因により破損する危険性があります。これらを系統的理解するために、「圧力設備の破損モードと応力」が本年3月末に出版されました。今回のセミナーではこれら圧力設備につきまして、破損の種類を貴重な現場経験から得られた事例とともに著者よりご解説して頂きます。圧力設備の設計、製作、運転、保守にかかわる皆様のご参加をお待ちしております。

開催形式
東京/大阪
参加費
31,500円 税込(講演テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様26,250円 ※単行本「圧力設備の破損モードと応力」ご希望の方は1冊2,625円でご提供いたします。
主催
日本工業出版株式会社 月刊「配管技術」・月刊「検査技術」
2013年 5月29日 水曜日

低NOx型燃焼技術と排ガス規制の動向

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
環境保全のため窒素酸化物(NOx)の排出削減が強く求められています。燃焼によって発生する窒素酸化物を低減化する方法は、有機窒素化合物含有率の低い燃料を使用することや燃焼域での酸素濃度を低くすること、高温域での燃焼ガスの滞留時間を短くすること等が有効とされていますが、このような低減策により他の汚染物質が逆に増えることもあり、実機で効果をあげることは難しいとされています。
本セミナーでは、低NOx技術を用いた、発電用ガスタービン、船舶用エンジン、建設機械用ディーゼルエンジンの事例と排ガス規制について解説いたします。東京会場講演、大阪会場同時中継で、開催いたしますので、多くのご参加者をお待ちいたします。

開催形式
東京/大阪
参加費
31,500円( 税込・テキスト含む) ※3名以上ご参加の場合お一人様26,250円
主催
日本工業出版(株) 月刊「クリーンエネルギー」・月刊「建設機械」

907件中 761–770件を表示しています。