日本工業出版技術セミナーARCHIVE INDEX

過去のセミナー総目次

これまでに開催した技術セミナーの索引です。開催日・参加費・主催・講師などの主要情報を一覧で比較し、開催日時・講座内容といった詳細は各セミナーの詳細ページで確認できます。

セミナー索引

全923件を開催日の新しい順に収録

2014年 1月28日 火曜日

圧力設備の破損と安全対策

ボイラー、反応器、熱交換器、配管などの圧力設備は様々な要因により破損する危険性があります。これらを系統的に理解するために、2013年3月末に「圧力設備の破損モードと応力」が出版されました。
今回のセミナーでは、その中の主な破損モードについて、実際の破損事例を交えながら、圧力設備に携わる技術者が理解しておくべき事項について著者より解説していただきます。また、圧力設備の建設において最も危険なプロセスである耐圧試験を取り上げ、実際に発生した破損事故を紹介し、現場で実際に行われている実施例、問題点と改善方法、法規類の改正動向などについて解説していただきます。
圧力設備の設計、製作、運転、保守にかかわる皆様のご参加をお待ちしております。
※講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
※講演者への質問は大阪会場からも可能です。

参加費
31,500円 税込(講演テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様26,250円 ※単行本「圧力設備の破損モードと応力」ご希望の方は1冊2,625円でご提供いたします。
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」・月刊「検査技術」
2014年 1月24日 金曜日

中小型ガスタービン発電システム

新たな電力の自由化に向けて、中・小形ガスタービン発電装置の役割は益々注目されています。コージェネレーションシステムとしてエネルギーの有効利用や、瞬時電圧降下対策で多くの有効な発電方式です。また、災害などによる停電時に緊急を要する非常用電源として、優れた特徴を有しています。
本セミナは中小型ガスタービン発電装置の特徴、実施例、採用する際の留意点、メンテナンス及びポンプ駆動用ガスタービンについて解説いたします。東京・大阪同時開催いたしますので、多くのご参加者をお待ちいたします。
※講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
※講演者への質問は大阪会場からも可能です。

参加費
31,500円 税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人26,250円
主催
日本工業出版(株) 月刊「クリーンエネルギー」・月刊「配管技術」
2014年 1月22日 水曜日

LNG受入基地設備入門講座

安定した供給と、二酸化炭素の排出量の少ないエネルギーとして天然ガスへの期待が高まっています。日本における天然ガスの輸入を担ってきたのはLNGであり、日本はこの分野で長年世界をリードしてきました。ここ数年で新たにいくつかの受入基地が稼働していますが、今後の建設計画も多く、ますます注目される分野といえます。
本入門講座では、LNG受入基地の概要及び各種設備についてそれぞれの専門エンジニアに解説いただきます。国内の全体的な状況やそれぞれの設備について理解することができます。
また、中継により東京・大阪の2会場いずれかでの受講が可能となっております。同じ講演内容をリアルタイムで行いますので、お近くの会場で受講いただけると幸いです。
ご参加をお待ちしております。
※講演者が東京会場にいる場合と大阪会場にいる場合があります。下記プログラムをご確認ください。
※中継会場でも講演者への質問は可能です。

参加費
36,750円 税込(お昼・講演テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」・月刊「ターボ機械」・月刊「検査技術」・月刊「計測技術」
2013年 12月11日 水曜日

流量計測入門講座

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
本講義は流量計測の入門編として、各流量計の構造、測定原理、使用時の注意点や測定時の諸条件等が測定結果にどの様な影響を与えるかを解説するとともに、これらの基本的な事項を理解できるように構成しています。流量計測技術全般を俯瞰できるようの第一歩になりますのでご参加をお待ちしております。
※講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
※講演者への質問は大阪会場からも可能です。

参加費
36,750円 税込(お昼・講演テキスト含む)※3名以上ご参加の場合はお一人様31,500円
主催
日本工業出版(株) 月刊「計測技術」・月刊「配管技術」・月刊「検査技術」
2013年 12月10日 火曜日

空調設備のリニューアル施工法

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
建築設備のリニューアル工事に際しては、建物を使用しながら施工する特性上、施設を運営管理する上での制約があり、それを解消するために様々な施工技術が開発されています。月刊「建築設備と配管工事」では2013年9月号において「建築設備リニューアル工法」を致しました。本セミナーでは、紙面でお伝えきれない空調設備のリニューアル工事特有の施工方法や留意点について紹介します。ご参加をお待ちいたします。
※講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
※講演者への質問は大阪会場からも可能です。

参加費
36,750円 税込(お昼・講演テキスト含む) ※ご確認ください3名以上ご参加の場合はお一人様31,500円
主催
日本工業出版(株) 月刊「建築設備と配管工事」、月刊「クリーンテクノロジー」
2013年 11月21日~

配管技術者養成塾

配管技術研究協会と50年余の歴史を有する月刊「配管技術」の発刊元 日本工業出版が総力をあげた公開講座です。配管技術全般を経験ゆたかな講師が40時間で易しく講義、第一線で活躍できる配管技術者に育成します。
(第1期~第7期 計130社以上 250数名のご参加を頂きました)

参加費
157,500円/税込 ※2名以上ご参加の場合、割引価格適用(お一人136,500円/税込)
主催
共催:日本工業出版(株)・(一社)配管技術研究協会
2013年 10月23日 水曜日

プラント配管設計の基礎(配管サポート)

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
プラント配管設計時、配管サポートの種類・特徴・使用上の注意点・使用材料について、理解していなければなりません。設置ポイントが適切でない場合、コスト面の増加や、設計によるトラブルが生じる可能性があります。
本セミナーでは、火力・原子力プラント及び石油精製・化学プラントにおける配管サポートの基礎講座として、配管サポートの種類、選定方法、設置ポイントの注意点などを詳しく解説いたします。配管設計者に不可欠な知識が得られる機会となりますので、是非多数の方のご参加をおまちしております。

参加費
31,500円 税込(テキスト)※3名以上ご参加の場合はお一人様26,250円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」
2013年 9月26日 木曜日

火力発電設備入門講座

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
電力供給量の確保に向けて、現在、火力発電設備の設備改良が急ピッチで進められております。火力発電の発電方式は石油、石炭を燃料とするボイラと蒸気タービンを組み合わせた汽力発電および天然ガスを燃料とするガスタービンと蒸気タービンを組み合わせたコンバインドサイクルの2方式があります。本セミナは入門講座として、この2方式の各種設備の仕様、構造、運用、予防保全技術について解説し、火力発電設備の全貌が理解できるようにプログラム編成しております。多数の方のご参加をお待ちしております。
※ 講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
※ 講演者への質問は大阪会場からも可能です。

参加費
36,750円 税込(お昼・講演テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」/月刊「ターボ機械」/月刊「検査技術」/月刊「計測技術」
2013年 9月25日 水曜日

計装機器(中級編)トラブル事例とその対策

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
今年の5月に流量計のトラブル事例と対策セミナを開催しました。多くの参加者から流量計以外の計装機器についての同様の講義を聴講したい要望に応じ、本セミナーを企画いたしました。プラントの計装機器「圧力計、温度計、液面計、pH計、調節弁、」といった計装機器を取り上げ、機種特有のトラブル、診断方法と対策をメーカの技術者よりご解説して頂きます。多数の方のご参加をお待ちしております。
※ 講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
※ 講演者への質問は大阪会場からも可能です。

参加費
36,750円 税込(テキスト/お昼含む)※3名以上ご参加の場合お一人31,500円
主催
日本工業出版(株) 月刊「計測技術」・月刊「配管技術」
2013年 9月19日 木曜日

配管設計 若手技術者交流会

若手同士の触発の場/同業同士のネットワーク拡大の場/技術交流の場としてご活用ください!
月刊「配管技術」は、プラントの配管設計業界の底上げにつながるように若手技術者交流会を企画いたしました。参加者各自がプラントの配管設計に関するトラブル事例・開発事例や技術紹介などを自由に発表して頂き、配管設計の難しさ、面白さを共有しつつ、幅広いディスカッションを行っていただきたいと存じます(ディスカッションのみご参加も可能です)。
原則非公開とさせていただきますので、資料は配布されません。
本会の趣旨は、若手配管技術者の交流にあり、年齢制限は設けておりませんが、20代後半から30代を目安としてご人選いただき、同世代の技術者同士で親睦を深める場としてご活用いただければと考えております。また、当日は配管設計のベテラン技術者もオブザーバーとして同席していただき、ベテランならではの意見も聞くことができます。
これからのプラントエンジアリングを担う皆様のご参加をお待ちしております。

参加費
A 技術発表者 ・20分程度の発表資料(パワーポイントで10~20枚程度)をご用意ください。 ・他の技術発表のディスカッションにも参加できます。 10,500円 B ディスカッション参加者 ・ご用意いただくものはありません。 ・すべての技術発表のディスカッションに参加できます。 31,500円 ※いずれも税・懇親会費含む
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」

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