日工出版技術セミナーARCHIVE INDEX

過去のセミナー総目次

これまでに開催した技術セミナーの索引です。開催日・形式・参加費などの主要情報を一覧で比較し、開催日時・会場・定員・講座内容といった詳細は各セミナーの詳細ページで確認できます。

セミナー索引

907件を開催日の新しい順に収録

2013年 5月28日 火曜日

流量計測(中級編)トラブル事例とその対策

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
流量計測はその測定対象がダイナミックに(動的に)変化するため、安定した測定には知識を要します。また流量計には多くの種類があり、測定流体および機種特有のトラブルがあり、診断方法と対策はそれぞれの方式ごとに異なります。本セミナーでは各種流量計のトラブル事例とその対策をメーカの技術者よりご解説して頂きます。東京会場から講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。多数の方のご参加をお待ちしております。

開催形式
東京/大阪
参加費
36,750円( 税込・テキスト含む) ※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円
主催
日本工業出版(株) 月刊「計測技術」・月刊「配管技術」
2013年 4月25日 木曜日

装置用 ステンレス鋼の選び方と使い方

月刊「配管技術」主催・東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
ステンレス鋼は、優れた耐食性と高強度によって全ての分野で必要不可欠な金属材料です。また抜群のリサイクル性を持ち、メンテナンス・資源リサイクル、LCAなどの観点からみてもすばらしい金属として注目されています。本セミナーでは腐食性流体を扱うプラントにおけるステンレス鋼の選び方と使い方を中心とした講義をいたします。プラントにおけるステンレス鋼の使用箇所は多岐にわたっており、それぞれの専門技術者により解説ただきます。
今回のセミナーは東京会場から講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。多数の方のご参加をおまちしております。

開催形式
東京/大阪
参加費
36,750円 税込(テキスト・お昼含む)※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」
2013年 4月24日 水曜日

配管材料基礎講座 -付随する機材の選び方・使い方-

月刊「配管技術」主催・東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
-付随する機材の選び方・使い方-
本講義は配管に付随する機材として配管を計画する上で欠かせない構成要素でもある「ガスケット、スチームトラップ、ストレーナ・サイトグラス、保温保冷材及び伸縮管継手」といった配管に付随する機材を取り上げ、その用途、機能、選定方法、設計及び運用時の注意点など、それぞれメーカの技術者に講義をお願い致しました。大阪会場講演、東京会場同時中継で開催いたします。両会場は同じ講義が受けられます。多くのご参加者をお待ちいたします。

開催形式
東京/大阪
参加費
36,750円 税込(テキスト)※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」
2013年 3月26・27日

油圧技術基礎講座2013

月刊「油空圧技術」月刊「建設機械」主催
本講座の第六期は、油圧概論、各種機器、油圧回路解説し、初めて油圧技術に取り組む方、油圧技術に関わる営業技術の方々に油圧の基礎知識・技術を一通りマスターできるようなカリキュラムとなっております。若手から中堅技術者を対象としておりますので、社内教育の一環として是非ご活用頂き、ご参加ください。

開催形式
東京
参加費
52,500円税込(テキスト・27日お昼含む)3名以上ご参加の場合はお一人様42,000円
主催
日本工業出版(株) 月刊「油空圧技術」・月刊「建設機械」
2013年 2月22日 金曜日

防爆における機能安全の現状と展望

東京・大阪会場同時開催
近年プラントの安全操業の機運が高まっております。防爆関連セミナーの3回目は、防爆と機能安全に焦点をあてます。防爆製品にも機能安全国際規格IEC61508(電気、電子、プログラマブル電子安全関連系の機能安全)の考え方が取り入れられており、世界全体で導入が進んでいる機能安全と防爆に焦点をあて開催いたします。
機器製造メーカー、エンジニアリング会社、設備ユーザーの方々の多数のご参加をお待ちしております。

開催形式
東京/大阪
参加費
36,750円 税込(テキスト・お昼含む)※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円
主催
日本工業出版(株) 月刊「計測技術」・月刊「配管技術」・月刊「検査技術」
2013年 2月20日 水曜日

バルブ講座(中級編)-トラブル事例とその対策-

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
バルブを使用する上で発生するトラブルの多くは扱う流体や、運転条件などによってある程度共通した原因があります。今回のセミナーでは、水と空気を中心とした汎用流体、マイナス160度以下のLNGなどの低温流体、発電プラントの蒸気配管などの高温流体の3種類につきまして、それぞれの専門バルブメーカのエンジニアに流体ごとのトラブル事例について講義いただきます。トラブルに悩まされた経験をお持ちの皆様のご参加お待ちしております。

開催形式
東京/大阪
参加費
36,750円(税込) ※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円 テキスト・書籍1点含む(「新・初歩と実用のバルブ講座」平成24年12月末発刊)
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」・月刊「検査技術」・月刊「計測技術」
2013年 1月30日 水曜日

中大型ガスタービンの技術動向

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
石炭・石油に比べて環境負荷が少ない天然ガスを燃料とする1500℃級大型コンバインドサイクル発電が順調に稼働し、石炭火力発電と比べてCO2の排出量を半分未満に低減しています。国内では近年石油燃料高騰により多くの自家発電設備が停止を余儀なくされていますが、コジェネを含む天然ガス焚きガスタービン自家発電の推進が、現在の電力事情から非常に有効となります。この規模に採用される100MW未満のヘビーデュティ・ガスタービンおよび航空転用型は、近年熱効率が非常に向上しています。
本セミナーでは、中大型ガスタービンの技術動向などを紹介する。東京会場講演、大阪会場同時中継で、開催いたしますので、多くのご参加者をお待ちいたします。

開催形式
東京/大阪
参加費
36,750円( 税込・テキスト・書籍2点含む) ※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円 ・「天然ガスコージェネレーション機器データ2012」(月刊「クリーンエネルギー」別冊) ・「社会に貢献する中・小型ガスタービン発電装置」(2012年9月発刊)
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」・月刊「クリーンエネルギー」
2013年 1月29日 火曜日

プラントの耐震設計と対策

東京・大阪会場同時開催
日本は世界有数の地震発生国であり、それ故、耐震設計はプラント設備にとって不可欠な要素となっております。耐震設計について基礎的な知識をもつことは全てのプラントエンジニアにとって有益です。
今回のセミナーでは、プラント設備、配管、タンク類の耐震設計の基準と基礎的な考え方、及びリスクアセスメントについて専門のエンジニアに解説いただきます。
本セミナーは東京会場にて講演、大阪会場で中継受講になります。

開催形式
東京/大阪
参加費
36,750円税込(お昼・テキスト含む)※3名以上ご参加の場合はお一人様31,500円
主催
日本工業出版株式会社 月刊「配管技術」、月刊「検査技術」
2012年 12月13日 木曜日

プラントの計装機器と配管設計時の注意点

月刊「計測技術」月刊「配管技術」 主催
本講義はプラントの計装配管設計時で欠かせない構成要素でもある「温度計、圧力計流量計、液面計、調節弁」といった計装機器を取り上げ、その種類、配管設計時の注意点、取付配置、運用方法などそれぞれメーカの技術者に実務に即した講義をお願い致しました。必ず皆様の実務に活かせるものと確信しております。配管に携る若手、中堅技術者の方々のご参加をお待ちしております。

開催形式
東京
参加費
36,750円 税込(テキスト・お昼含む)※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円
主催
日本工業出版(株) 月刊「計測技術」・月刊「配管技術」
2012年 12月6日 木曜日

中小型ガスタービン発電システムの最新動向

東京・大阪会場同時開催 日工セミナー2012(12月6日開催)
新たな電力の自由化に向けて、中・小形ガスタービン発電装置の役割は益々注目されています。コージェネレーションシステムとしてエネルギーの有効利用や、瞬時電圧降下対策で多くの有効な発電方式です。また、災害などによる停電時に緊急を要する非常用電源として、優れた特徴を有しています。
本セミナは中小型ガスタービン発電装置の特徴、実施例、採用する際の留意点、メンテナンス及びポンプ駆動用ガスタービンについて解説いたします。東京・大阪同時開催いたしますので、多くのご参加者をお待ちいたします。

開催形式
東京/大阪
参加費
36,750円( 税込・テキスト・書籍2点含む) ※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円 ・「天然ガスコージェネレーション機器データ2012」(月刊「クリーンエネルギー」別冊) ・「社会に貢献する中・小型ガスタービン発電装置」(2012年9月発刊)
主催
日本工業出版(株) 月刊「クリーンエネルギー」

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