東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
東日本大震災以降電力エネルギー供給は主として火力発電によって行われています。火力発電は石油、石炭、天然ガス等の化石資源を燃料としているため資源の節減と炭酸ガス排出抑制の観点から熱効率の向上が求められています。現在、火力発電の発電方式は石油、石炭を燃料とするボイラと蒸気タービンを組み合わせた汽力発電および天然ガスを燃料とするガスタービンと蒸気タービンを組み合わせたコンバインドサイクルの2方式、いずれの方式も熱効率を向上させるためにはタービン入口条件の高温高圧化が必要となります。
本セミナーは高温高圧耐熱材料の開発動向及び長期運用に不可欠の予防保全技術について解説いたします。東京会場から講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。多数の方のご参加をお待ちしております。
※領収書をご希望の方はメールにて、請求書No.・支払日・振込金額・振込名義・領収書の宛名を併せてお知らせください。ご連絡をいただいた方へ順次発行いたします。
※受講料は原則受講日の3日前までにお支払い下さい。
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* お申込み後のキャンセルは、下記の通りキャンセル料が発生いたします。
受講日の10日前から受講料の50%/受講日の5日前から受講料の100%のお支払いになりますのでご了承下さい。
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