高温高圧耐熱材料の開発動向と予防保全技術

日工セミナー2013(6月25日開催)

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東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
東日本大震災以降電力エネルギー供給は主として火力発電によって行われています。火力発電は石油、石炭、天然ガス等の化石資源を燃料としているため資源の節減と炭酸ガス排出抑制の観点から熱効率の向上が求められています。現在、火力発電の発電方式は石油、石炭を燃料とするボイラと蒸気タービンを組み合わせた汽力発電および天然ガスを燃料とするガスタービンと蒸気タービンを組み合わせたコンバインドサイクルの2方式、いずれの方式も熱効率を向上させるためにはタービン入口条件の高温高圧化が必要となります。
本セミナーは高温高圧耐熱材料の開発動向及び長期運用に不可欠の予防保全技術について解説いたします。東京会場から講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。多数の方のご参加をお待ちしております。

開催日
2013年6月25日(火) 13:30~16:40
場所
  • □TKP市ヶ谷カンファレンスセンター(東京都新宿区市谷八幡町8番地 TKP市ヶ谷ビル)
  • □TKP大阪梅田ビジネスセンター(大阪市福島区福島5-4-21 TKPゲートタワービル)
参加費
31,500円 税込(講演テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様26,250円
定員
東京会場 30名
大阪会場 30名
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」・月刊「検査技術」・月刊「計測技術」

詳細・問い合わせ先

日本工業出版(株) セミナー事業部

本社
〒113-8610 東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル
TEL.03-3944-1181 FAX.03-3944-6826

申込方法

ご確認ください

※領収書をご希望の方はメールにて、請求書No.・支払日・振込金額・振込名義・領収書の宛名を併せてお知らせください。ご連絡をいただいた方へ順次発行いたします。

※受講料は原則受講日の3日前までにお支払い下さい。

* 定員制のため、お申込み後のキャンセルはご遠慮下さい。

* お申込み後のキャンセルは、下記の通りキャンセル料が発生いたします。

受講日の10日前から受講料の50%/受講日の5日前から受講料の100%のお支払いになりますのでご了承下さい。

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このセミナーは終了いたしました。

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