火力発電プラント設備の保守技術
東日本大震災以降電源の主力は火力発電となり信頼性を維持するためには保守管理が重要課題となっています。加えて火力発電は負荷調整機能を負っており過酷な運転条件に晒されます。本セミナーでは火力発電を構成するボイラ、蒸気タービン、ガスタービン等の主機設備の保守技術に加え、これらを支える補機設備の概要と保守技術についても解説します。
※講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
※講演者への質問は大阪会場からも可能です。
- 開催形式
- 東京/大阪
- 参加費
- 36,750円 税込 ※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円
- 主催
- 日本工業出版(株) 月刊「配管技術」・月刊「ターボ機械」・月刊「検査技術」・月刊「計測技術」