東日本大震災以降電源の主力は火力発電となり信頼性を維持するためには保守管理が重要課題となっています。加えて火力発電は負荷調整機能を負っており過酷な運転条件に晒されます。本セミナーでは火力発電を構成するボイラ、蒸気タービン、ガスタービン等の主機設備の保守技術に加え、これらを支える補機設備の概要と保守技術についても解説します。
※講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
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