日工出版技術セミナーARCHIVE INDEX

過去のセミナー総目次

これまでに開催した技術セミナーの索引です。開催日・形式・参加費などの主要情報を一覧で比較し、開催日時・会場・定員・講座内容といった詳細は各セミナーの詳細ページで確認できます。

セミナー索引

907件を開催日の新しい順に収録

2007年 3月4・15・16日

日工実践工学塾:製剤設備エンジニアリング講座(全4日間)

1980年に厚生省令として公布されたGMP(Good Manufacturing Practice)も当初の遵守事項としての自主管理項目から、その意味合いや適用範囲においての改定が進み、現在では高品質医薬品製造における基準として、その重要性は周知の通りです。本講座ではGMPの適切な理解と、最適な設備構築の考え方とその手法について解説します。また国内外の技術動向や製薬メーカによる事例紹介、さらには演習、グループディスカッションなどを含め、より実務に役立つ内容として4日間に亘り開講致します。

参加費
Aコース(全4日間) :126,000円(テキスト・副読本・昼食代含/税込) Bコース(前半2日間): 84,000円(テキスト・副読本・昼食代含/税込) Cコース(後半2日間): 84,000円(テキスト・副読本・昼食代含/税込)
2007年 2月9日 金曜日

実践セミナー 業種別、産業空調・衛生の計画・設計・施工

本セミナーは雑誌「建築設備と配管工事」2005年7月増刊号「産業空調・給排水衛生の計画・設計・施工」の業種別のポイントに焦点をあて構成いたしました。製造業に関わる空調を「産業空調」としてとらえ、その作業空調、工業プロセス空調について、半導体・機械製作・食品・ごみ処理・薬剤・化学・自動車等の各分野別の工場空調について講演いただきます。

開催形式
東京
参加費
36,750円(テキスト・昼食代含/税込)
2007年 2月2日 金曜日

実務セミナー 免震・耐震・制振における最新技術と事例

1993年北海道南西沖、1995年阪神淡路、2004年新潟中越、2005年福岡西方沖、宮城県沖と、過去13年間でマグニチュード6.4以上の地震が発生しており、今後も首都圏直下、東海、東南海、南海地震といった大都市、産業中枢部での発生が懸念されている。そこで「建築設備と配管工事」2006年8月号特集よりテーマを選ばせて頂き、その展望、多様な機能を備えた複合拠点での制振建物、阪神大震災後、大幅に増加した電子デバイス施設での免震・制振技術また設備面での実施例を交えた実務セミナーを開催致します。

参加費
36,750円(テキスト・昼食代含/税込)
2006年 8月11日 金曜日

クリーンルーム・熱源設備におけるCO2削減実績の紹介

●実務セミナー:クリーンテクノロジーへのニーズ シリーズ 12
「クリーンルーム・熱源設備におけるCO2削減実績の紹介」
半導体工場は24時間365日連続操業、かつエネルギー多消費型の工場であるため、生産設備・工場付帯設備の両方で省エネルギー活動が活発に行われています。
本セミナーは「クリーンテクノロジー」誌2005年7月号をベースに行ったセミナーの第2弾として、2005年12月号と2006年7月号よりテーマを選ばせていただきました。熱源設備におけるCO2削減のための実績紹介、およびクリーンルーム空調の中でエネルギー使用量が最大である熱源設備の省エネルギー対策として、今後積極的利用が期待される未利用エネルギーに関する実績・技術の紹介をいたします。

開催形式
東京
参加費
36,750円(テキスト・昼食代含/税込)

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