日工実践工学塾:製剤設備エンジニアリング講座(全4日間)
1980年に厚生省令として公布されたGMP(Good Manufacturing Practice)も当初の遵守事項としての自主管理項目から、その意味合いや適用範囲においての改定が進み、現在では高品質医薬品製造における基準として、その重要性は周知の通りです。本講座ではGMPの適切な理解と、最適な設備構築の考え方とその手法について解説します。また国内外の技術動向や製薬メーカによる事例紹介、さらには演習、グループディスカッションなどを含め、より実務に役立つ内容として4日間に亘り開講致します。
- 参加費
- Aコース(全4日間) :126,000円(テキスト・副読本・昼食代含/税込) Bコース(前半2日間): 84,000円(テキスト・副読本・昼食代含/税込) Cコース(後半2日間): 84,000円(テキスト・副読本・昼食代含/税込)