第1回 バルブ講座 -20時間集中講義でバルブを徹底的理解-
シリーズ:配管材料基礎技術講座
第1回 バルブ講座 -20時間集中講義でバルブを徹底的理解-
一般:94,500円(税込)
協賛団体会員:84,000円(税込)
日本工業出版技術セミナーARCHIVE INDEX
これまでに開催した技術セミナーの索引です。開催日・参加費・主催・講師などの主要情報を一覧で比較し、開催日時・講座内容といった詳細は各セミナーの詳細ページで確認できます。
全923件を開催日の新しい順に収録
シリーズ:配管材料基礎技術講座
第1回 バルブ講座 -20時間集中講義でバルブを徹底的理解-
一般:94,500円(税込)
協賛団体会員:84,000円(税込)
PID制御技術は、「駆使すれば『他の制御技術は不要である』と言っても過言ではない」というほど、有効な制御技術です。本コースは現在の産業や社会を支える制御の基盤となっているPID御について、本質・基礎から最先端までを体系的に習得し、「制御実践力」を高める教育を目指して、2006年に開設しました。このコースでは、PID制御全体を6つの講座に分けて、詳しく説明し、演習問題、シミュレーション演習および質疑応答を組合わせて、理解を深めるように構成しています。これらの講座は自動制御に関係する初級・中級技術者の「制御実践力」をスキルアップすることを目指して説明を展開致します。
必ず知っておきたいシリーズ5
基礎から学ぶ 画像処理技術 =マシンビジョンの正しい理解と実務での利用手法=
画像処理技術は、位置決めや種別、ID識別、計測、検査など、多様々な分野での利用が進み、また扱い易い画像処理機器も入手可能になるなど、ニーズは高まりを見せています。
本セミナーでは、人の目に代わる機械の目(マシン・ビジョン)となる画像処理技術について、必ず身に付けておきたい基礎知識と開発実務のキーポイントを整理・解説します。 実際の画像処理機を使い、照明を当て、画像処理に有効な画像を取り込む実演を通じ、その重要性を体感。 また自動検査機器の開発実例を紹介するなど、より具体的に実務に即した内容として構成致します。
実務に生かす! ≪日工実践工学塾≫ 技術者養成講座
技術者のための 営業思考に基づくプレゼンテーションの実務 =2日間コース=
今日の技術者は、モノづくりに携わる立場だけではなく、対外的な営業活動や問題解決の場など、広くその活躍の場が求められています。また社内外での成果報告や学術会議での研究発表など、技術者が行うプレゼンテーションは日常のビジネス・シーンでも増え、その重要性もさらに高まりをみせています。
本セミナーは、技術者に求められる営業的思考とともに、より効果的なプレゼンテーション手法の習得を主眼としています。基礎講義と実習で構成し、技術者が陥りやすい欠点の克服、そしてプレゼンテーションの企画から実施までの過程を各段階に沿い解説。実務での利用を目指し、2日間の実践コースとして開講致します。
実務セミナー:技術者のための問題解決手法 シリーズ4 流量計測の問題解決
どれだけの流体が流れているかを知るための流量計測技術は、製造業のみならず流体を扱うすべての分野で必要とされている。しかし基本的な技術でありながら、不完全な理解や誤った知識のために、測定値結果についての的確な判断ができず、混乱に陥るケースも少なくない。
本セミナーでは流量計測において正確且つ信頼ある結果を得るためには何が必要なのか、実際の計測でどこに留意すべきか等について解説する。またトレーサビリティの必要性、流量計測における不確かさの計算方法、さらにはJIS B 7556(気体用流量計の校正・試験方法)の適切な考え方についても合わせて解説する。
これらを通して現状の問題点を解決し、流量計測においてより正確で信頼ある結果を得るための指針となり得るべく内容を構成する。
【本セミナーは、例年好評を頂き定員を上回る申込を頂く中で内容を新たにリニューアルし開催するものです】
1980年に厚生省令として公布されたGMP(Good Manufacturing Practice)も当初の遵守事項としての自主管理項目から、その意味合いや適用範囲においての改定が進み、現在では高品質医薬品製造における基準として、その重要性は周知の通りです。本講座ではGMPの適切な理解と、最適な設備構築の考え方とその手法について解説します。また国内外の技術動向や製薬メーカによる事例紹介、さらには演習、グループディスカッションなどを含め、より実務に役立つ内容として4日間に亘り開講致します。
本セミナーは雑誌「建築設備と配管工事」2005年7月増刊号「産業空調・給排水衛生の計画・設計・施工」の業種別のポイントに焦点をあて構成いたしました。製造業に関わる空調を「産業空調」としてとらえ、その作業空調、工業プロセス空調について、半導体・機械製作・食品・ごみ処理・薬剤・化学・自動車等の各分野別の工場空調について講演いただきます。
1993年北海道南西沖、1995年阪神淡路、2004年新潟中越、2005年福岡西方沖、宮城県沖と、過去13年間でマグニチュード6.4以上の地震が発生しており、今後も首都圏直下、東海、東南海、南海地震といった大都市、産業中枢部での発生が懸念されている。そこで「建築設備と配管工事」2006年8月号特集よりテーマを選ばせて頂き、その展望、多様な機能を備えた複合拠点での制振建物、阪神大震災後、大幅に増加した電子デバイス施設での免震・制振技術また設備面での実施例を交えた実務セミナーを開催致します。
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