日工出版技術セミナーARCHIVE INDEX

過去のセミナー総目次

これまでに開催した技術セミナーの索引です。開催日・形式・参加費などの主要情報を一覧で比較し、開催日時・会場・定員・講座内容といった詳細は各セミナーの詳細ページで確認できます。

セミナー索引

907件を開催日の新しい順に収録

2016年 8月24日 水曜日

多管式熱交換器の検査技術と事例紹介

多管式熱交換器は、産業プラント装置の中で部品数が多く、材質も多種多様です。劣化モードもさまざまで多くの検査技術が併用されています。本セミナーでは多管式熱交換器の種類、構造及び代表的な劣化、及びさまざまな検査技術の原理や特徴を事例も含め解説します。

開催形式
東京/大阪
参加費
32,400円 税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,000円
主催
日本工業出版(株) 月刊「検査技術」・月刊「配管技術」・月刊「計測技術」
2016年 7月29日 金曜日

プラント配管設計の基礎(耐震設計)

未曾有の被害をもたらした東日本大震災から5年、今年4月には熊本地震が起こり、今後も地震への備えは欠かすことができません。プラント技術者にとって、耐震設計、耐震補強に関する知識はもっとも重要な要素の一つとなっております。本セミナーでは、特に配管系の耐震設計、既設プラント配管系の耐震補強及び、耐震診断と地震アセスメント入門について解説いたします。

開催形式
東京/大阪
参加費
37,800円 税込(講演テキスト・昼食含む)※3名以上ご参加の場合お一人様32,400円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」、月刊「検査技術」、月刊「計測技術」
2016年 7月28日 木曜日

プラント配管設計の基礎(規格・基準・法規の活用法)

石油化学プラント・発電プラントでは高圧ガス保安法、消防法、JIS、JPI、ASME、などプラントにおける関連の法規・基準・規格は幅広く、プラントの種類やユーザーよっても異なります。本講座では、各規格・基準・法規の体系を説明し、それぞれの活用法について、ご解説します。プラント配管設計において、一番はじめに学ぶべき事を整理して学習できるため、新入社員の教育の一助にもなります。皆様のご参加お待ちしております。

開催形式
東京/大阪
参加費
32,400円 税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,000円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」・月刊「検査技術」
2016年 7月22日 金曜日

建築設備用途別 配管と継手の選び方・使い方

建築設備で使用される配管材料は、多岐にわたっています。本セミナーは、給水設備・給湯設備・排水設備・空調設備の用途別に使われる配管と継手の選び方・使い方と施工管理技術、また、建築設備用配管の劣化、腐食、耐用性などについて解説いたします。

開催形式
東京/大阪
参加費
37,800円 税込(講演テキスト・昼食含む)※3名以上ご参加の場合お一人様32,400円
主催
日本工業出版(株) 月刊「建築設備と配管工事」、月刊「クリーンテクノロジー」
2016年 7月21日 木曜日

火力発電設備中級編(ボイラ本体と周辺設備及び保守技術)

電力供給量の確保に向けて、現在、火力発電設備の設備改良が急ピッチで進められています。火力発電の発電方式は石油や石炭を燃料とするボイラと蒸気タービンを組み合わせた汽力発電および天然ガスを燃料とするガスタービンと蒸気タービンを組み合わせたコンバインドサイクルの2方式があります。
本セミナーは火力発電設備の中級編としてボイラ本体とその周辺設備に的を絞り、(1)ボイラの構造と材料、(2)ボイラの周辺設備、並びに前回の講座で受講生からの要望が多かった(3)ボイラの保守技術と損傷度評価方法(寿命評価方法)の3項目に特化し、異分野の方や営業の方にも理解できる様、設計や保守の考え方を中心により分かり易い解説します。

開催形式
東京/大阪
参加費
32,400円 税込(講演テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,000円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」、月刊「検査技術」、月刊「計測技術」
2016年 6月24日 金曜日

プラント配管設計の基礎(配管材料仕様の決め方)

石油・化学プラントには多種多量の配管材料が使われます。これらの膨大な配管材料を、コスト・納期などを考慮しながら効率的に仕様を決定していくことが求められます。
本セミナーでは、石油・化学プラントで使われる主に海外規格における配管材料の種類、選定方法、仕様の決め方など、配管材料設計の基礎的なポイントを解説いたします。プラント配管設計に携わる皆様のご参加をお待ちしております。

参加費
37,800円 税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人32,400円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」・月刊「検査技術」・月刊「計測技術」
2016年 6月23日 木曜日

圧力設備の破損と安全対策 -設計及び試験・検査の視点から-

圧力設備は様々な要因により破損する危険性があります。これらを系統的に理解するために、2013年3月末に「圧力設備の破損モードと応力」が出版されました。今回のセミナーでは、その中の主な破損モードについて、実際の破損事例を交えながら、圧力設備に携わる技術者が理解しておくべき事項について著者より解説していただきます。
これに加え、これらの破損モードと試験・検査の関係についても解説していただきます。また、圧力設備の建設において最も危険なプロセスである耐圧試験を取り上げ、実際に発生した破損事故を紹介し、現場で実際に行われている実施例、問題点と改善方法、法規類の改正動向などについて解説していただきます。圧力設備の設計、製作、運転、保守にかかわる皆様のご参加をお待ちしております。

参加費
32,400円 税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人27,000円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」・月刊「検査技術」
2016年 6月17日 金曜日

流量計測(中級編)トラブル事例とその対策

流量計測はその測定対象がダイナミックに(動的に)変化するため、安定した測定には知識を要します。また流量計には多くの種類があり、測定流体および機種特有のトラブルがあり、診断方法と対策はそれぞれの方式ごとに異なります。本セミナーでは各種流量計のトラブル事例とその対策をメーカの技術者よりご解説して頂きます。多数の方のご参加をお待ちしております。

参加費
37,800円 税込(テキスト・昼食代含む)※3名以上ご参加の場合お一人32,400円
主催
日本工業出版(株) 月刊「計測技術」・月刊「配管技術」・月刊「検査技術」
2016年 6月16日 木曜日

火力発電設備入門講座

電力供給量の確保に向けて、現在、火力発電設備の設備改良が急ピッチで進められております。火力発電の発電方式は石油、石炭を燃料とするボイラと蒸気タービンを組み合わせた汽力発電および天然ガスを燃料とするガスタービンと蒸気タービンを組み合わせたコンバインドサイクルの2方式があります。本セミナーは入門講座として、この2方式の作動原理、システム構成、各種設備の仕様、構造、及びその運用について解説し、火力発電設備の全貌が理解できるようにプログラム編成しています。また、最近、再生可能エネルギーの導入拡大に伴い火力発電設備には負荷追従性の向上が求められていますので、これらの各種施策についても概説します。多数の方々のご参加をお待ちしております。

参加費
37,800円 税込(講演テキスト・昼食含む)※3名以上ご参加の場合お一人32,400円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」・月刊「ターボ機械」・月刊「検査技術」・月刊「計測技術」
2016年 5月27日 金曜日

プラント装置まわりの配管設計

プラント装置まわりの配管設計は機器本体の知識や要求事項などを知っておく必要があり、考える要素も多くあります。今回の講義では各種主要装置(タワー・ドラム、タンク、ポンプ、コンプレッサ、パイプラック、タービン)周辺の配管設計について、それぞれの分野のべテランエンジニアにご解説して頂きます。

参加費
37,800円 税込(テキスト・お昼含む)※3名以上ご参加の場合お一人32,400円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」

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