日工出版技術セミナーARCHIVE INDEX

過去のセミナー総目次

これまでに開催した技術セミナーの索引です。開催日・形式・参加費などの主要情報を一覧で比較し、開催日時・会場・定員・講座内容といった詳細は各セミナーの詳細ページで確認できます。

セミナー索引

907件を開催日の新しい順に収録

2017年 7月27日 木曜日

建築設備用途別 配管と継手の選び方・使い方

建築設備で使用される配管材料は、多岐にわたっています。本セミナーは、給水設備・給湯設備・排水設備・空調設備の用途別に使われる配管と継手の選び方・使い方と施工管理技術、また、建築設備用配管の劣化、腐食、耐用性などについて解説いたします。

開催形式
東京/大阪
参加費
37,800円 税込(講演テキスト/昼食含む)※3名以上ご参加の場合お一人様32,400円
主催
日本工業出版(株) 月刊「建築設備と配管工事」、月刊「クリーンテクノロジー」
2017年 7月21日 金曜日

高経年化プラントの設備管理

わが国では、高度経済成長期に、数多くのプラントが建設されました。その後、経済が成熟期を迎え、設備の建設は減少したため、高経年化プラント設備が現在そのまま主力設備として稼働しています。
本セミナーでは、高経年化プラントのメンテナンスの基礎と応用及びプラント配管の高経年化に対する設備管理について石油・化学メーカの設備技術者より解説していただきます。

開催形式
東京/大阪
参加費
32,400円 税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,000円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」月刊「検査技術」・月刊「計測技術」
2017年 7月14日 金曜日

プラント配管設計の基礎(配管材料仕様の決め方)

石油・化学プラントには多種多量の配管材料が使われます。これらの膨大な配管材料を、コスト・納期などを考慮しながら効率的に仕様を決定していくことが求められます。
本セミナーでは、石油・化学プラントで使われる主に海外規格における配管材料の種類、選定方法、仕様の決め方など、配管材料設計の基礎的なポイントとトラブル事例を解説いたします。プラント配管設計に携わる皆様のご参加をお待ちしております。

開催形式
東京/大阪
参加費
32,400円 税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,000円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」・月刊「検査技術」・月刊「計測技術」
2017年 7月13日 木曜日

流れのシミュレーション技術の動向と最適化事例

プロセス流体、および流体関連機器などの分野における製品開発・設計ツールとして、現在各種の流体シミュレーション技術が実用化され活用されています。また複雑な流体現象や流体関連機器の設計に応用するためのノウハウなどの情報ニーズも大きくなっています。本セミナーでは、流体シミュレーションの最適化手法に関する研究および展開の関する最新動向、さらに各種の流体関連製品における応用事例などを紹介します。

開催形式
東京/大阪
参加費
32,400円 税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,000円
主催
日本工業出版(株) 月刊「計測技術」、月刊「配管技術」、月刊「ターボ機械」
2017年 6月30日 金曜日

プラント配管系の耐震設計入門

未曾有の被害をもたらした東日本大震災から6年、昨年4月には熊本地震が起こり、今後も高い確率で予想されている東南海・南海トラフ地震、首都圏直下型地震などへの備えは欠かすことができません。プラント技術者にとって、耐震設計、耐震補強に関する知識はもっとも重要な要素の一つとなっております。本セミナーでは、特に配管系の耐震設計、既存プラント配管系の耐震補強及び、耐震診断と地震アセスメント入門について解説いたします。

開催形式
東京/大阪
参加費
32,400円 税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,000円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」・月刊「検査技術」・月刊「計測技術」
2017年 6月29日 木曜日

火力発電設備入門講座

火力発電は21世紀においても引き続き電力供給の主役であると言われています。特に、アジアを中心に火力発電設備の建設が急ピッチで進められております。火力発電の発電方式は石油、石炭を燃料とするボイラ、蒸気タービンを組み合わせた汽力発電と天然ガスを燃料とするガスタービンと蒸気タービンを組み合わせたコンバインドサイクル発電の2方式になります。
本セミナーでは入門講座として、火力発電プラントの市場動向と運用状況、作動原理、システム構成、各種設備の仕様、構造、負荷追従性向上技術等について概説し、火力発電設備の全貌が理解できるようにプログラム編成しています。多数の方々のご参加をお待ちしております。

開催形式
東京/大阪
参加費
37,800円 税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様32,400円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」・月刊「ターボ機械」・月刊「検査技術」・月刊「計測技術」
2017年 6月28日 水曜日

プラント配管設計の基礎(溶接設計と溶接後熱処理)

プラント配管の多くは溶接により接合されています。一般的な溶接と異なり、方法も多岐にわたるため、設計から施工、施工管理などの関連する技術者が知っておくべきことも多くあります。今回のセミナーでは配管溶接の基本的な知識、溶接設計と溶接後熱処理について解説いたします。

開催形式
東京/大阪
参加費
37,800円 税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様32,400円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」、月刊「検査技術」
2017年 6月22日 木曜日

疲労破壊の基礎と残留応力の測定・評価

機械部品や構造物においてはその60%程度は疲労が原因で破壊を生じています。疲労破壊の防止法には各種ありますが、その1つが材料表面への圧縮残留応力の付与です。本セミナーでは疲労破壊の基礎と残留応力の測定法と実測例を紹介します。

開催形式
東京/大阪
参加費
32,400円 税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,000円
主催
日本工業出版(株) 月刊「検査技術」・月刊「配管技術」・月刊「計測技術」・月刊「機械と工具」
2017年 6月21日 水曜日

機能安全認証取得のための実務と設計事例

厚生労働省は、機能安全を用いた機械等の取扱規制のあり方に関する検討会を27年12月より開催、第4回の平成28年3月24日の終了後、報告書を作成しました。それによれば、
(1)機能安全の要求安全度水準の設定及び適合に関する基準
(2)機能安全の基準を満たす機械等の取扱規制における特例装置
(3)機能安全に係る第三者機関による適合証明
となっています。注目すべきは、(2)の特例措置についてで、IEC61508を取得すれば、点検頻度が少なくなることです。それに伴い、(3)の三者機関による認証についても、厚生労働省へ認証機関の申請が増えています。国内でも今後SIL(安全度水準)取得が加速すると思われます。
このような状況を踏まえ、本セミナーでは、機能安全認証取得のための実務と設計事例をわかりやすく解説いたします。多数のご参加をお待ちしております。

開催形式
東京/大阪
参加費
32,400円 税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,000円
主催
日本工業出版(株) 月刊「計測技術」・月刊「機械と工具」・月刊「プラスチックス」
2017年 5月29日 月曜日

バルブ講座(入門編)-初歩と実用のバルブ講座-

バルブは、私たちの身の周りの生活環境から、大規模な製造プラントまで、あらゆる産業の至るところに存在しています。本講座では「入門編」と位置付けて、知っているようで難しいバルブの基礎とバルブを理解するための初歩的な技術や知識とをわかりやすく解説します。講義内容は2013年発刊の単行本「新・初歩と実用のバルブ講座」に基づいて講義いたします。長年バルブ業界で活躍された講師陣の講義が受けられる絶好の機会となっており、若手及び最近バルブ関係に携わるようになった方にお勧めのセミナーです。

開催形式
東京/大阪
参加費
32,400円 税込(講演テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,000円
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」

907件中 591–600件を表示しています。