超音波試験による検査の最新事例
社会インフラと並び、国民生活、経済基盤を支える産業インフラは高経年化が進み維持管理の重要性が増しています。対象となる設備・構造物の検査には様々な手法がある中で工業分野における非破壊検査の歴史の中でも古くから適用されている超音波探傷法について、法規・規格、実用技術や開発終盤の技術について特徴や用途、適用実例を紹介します。
*ご希望の方には、非破壊試験(NDT)活動の証明書を発行します。証明書はセミナー終了時に交付します。なお、JIS Z 2305レベル3再認証におけるクレジットシステムに活用される方は、ご自身で詳細をご確認ください。
- 開催形式
- 東京
- 参加費
- (一般)32,400円 税込(テキスト・昼食含む) (日本非破壊検査工業会会員価格)27,000円 税込(テキスト・昼食含む)
- 主催
- 日本工業出版(株) 月刊「検査技術」、月刊「ターボ機械」