日本工業出版技術セミナーARCHIVE INDEX

過去のセミナー総目次

これまでに開催した技術セミナーの索引です。開催日・参加費・主催・講師などの主要情報を一覧で比較し、開催日時・講座内容といった詳細は各セミナーの詳細ページで確認できます。

セミナー索引

全923件を開催日の新しい順に収録

2022年 11月24日 木曜日

配管応力解析ソフトウェアの活用

配管解析ソフトウェアを使用して配管応力解析を始める方に必要な知識を紹介します。国内の配管解析ソフトウェアとしてシェアの高いAutoPIPE、CAESAR IIを取り上げ、ソフトの特徴・相違点・連携、配管解析によく用いられる用語、基本的な形状入力方法、荷重ケースの考え方、および解析結果評価の留意点を解りやすく解説します。解析専門以外の配管設計者の方を対象とします。

参加費
33,300円 税込(講演テキスト含む) ※3名以上ご参加の場合お一人27,500円 税込
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」
2022年 11月17日 木曜日

これからの建築設備と複合災害

近年、地震によって建物に構造的な損傷がないにも関わらず、建築設備やインフラが途絶して長期間に渡って建物の機能が失われる事態が多くみられるようになってきました。また、近年増加している豪雨による水害や台風・竜巻などの気象災害時にも、インフラや建築設備が機能喪失する事態が発生しています。
本セミナーでは、建築設備の地震対策における留意点について解説するとともに、新型コロナ等の感染症対策を含め、各種災害が複合して発生した場合に備えた建築設備の考え方を解説します。

参加費
33,000円 税込(テキスト含む) ※3名以上ご参加の場合お一人27,500円 税込
主催
日本工業出版(株) 月刊「建築設備と配管工事」
2022年 11月15日~

第17期 配管技術者養成塾

日工Webセミナー2022(11月15日より開催)
◆◇第17期 配管技術者養成塾◇◆
一般社団法人配管技術研究協会と月刊「配管技術」(日本工業出版発刊)が総力をあげた公開講座です。配管技術全般を経験ゆたかな講師がやさしく講義、第一線で活躍できる配管技術者に育成します。

参加費
165,000円 税込(講演テキストと書籍「プラントレイアウトと配管設計」含む)※2名以上ご参加の場合お一人132,000円 税込
主催
共催:日本工業出版(株)・(一社)配管技術研究協会
2022年 10月28日 金曜日

各規格に基づく金属性ベローズ型伸縮管継手の強度計算

日工Webセミナー2022(10月28日開催)
◆◇各規格に基づく金属性ベローズ型伸縮管継手の強度計算◇◆
金属製ベローズ型伸縮管継手について、その用途や特徴、型式について説明する。また、伸縮管継手に関する規格であるEJMAやKelloggの強度計算式を用いてベローズの耐圧強度や疲労寿命を算出するプロセスについて解説する。

参加費
11,000円 税込(講演テキストは事前に郵送します)
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」
2022年 10月27日 木曜日

空調設備のリニューアル施工法

建築設備のリニューアル工事に際しては、建物を使用しながら施工する特性上、施設を運営管理する上での制約があり、それを解消するために様々な施工技術が開発されています。本セミナーでは、空調設備のリニューアル工事の計画と設計、各種特有の施工方法や留意点及び既存ダクトの再利用について解説いたします。

参加費
33,000円 税込(テキスト含む) ※3名以上ご参加の場合お一人27,500円 税込
主催
日本工業出版(株) 月刊「建築設備と配管工事」
2022年 10月26日 水曜日

ボイラ設備の損傷事例と対策(寿命評価と保守技術も含む)

本講座はボイラ本体(循環流動床ボイラやゴミ焼却ボイラも含む)とその周辺設備の損傷事例と対策について、最新の国内外の文献情報を取り込み、多くの図表を用いて分かり易く解説します。
30余の損傷事例を取り上げると共に、検査や寿命評価方法並びに決定論的評価手法と確率論的評価手法を含む保守技術についても分かり易く説明します。

参加費
33,000円 税込(講演テキスト含む) ※3名以上ご参加の場合お一人27,500円 税込
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」、月刊「検査技術」、月刊「計測技術」
2022年 10月21日 金曜日

配管材料基礎講座(流量計)

プラント配管に設置される流量計は、温度計・圧力計などに比べて機種が多く選択方法、設置方法、使用およびメンテナンス方法に関する知識が必要です。本講座では流量計の種類、作動原理、設計・運用及びメンテナンスについて事例を含めて分かりやすく解説します。

参加費
33,000円 税込(テキスト含む) ※3名以上ご参加の場合お一人27,500円 税込
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」、月刊「計測技術」
2022年 10月20日 木曜日

火力発電プラントの運用状況と電気設備の予防保全技術

近年新設火力が減少する中、既設火力の老朽化が進んでいます。火力発電の中で、電力を発生させるタービン発電機は各種補器類の動力源です。電動機類、静止機器類の電気設備の予防保全が火力発電設備の信頼性を維持する上で重要になっています。
本講座では系統の予備率低下が懸念される中、電力供給力が期待されている比較的規模の小さい、産業用、IPPの電気設備に焦点を絞り予防保全技術を解説いたします。

参加費
33,000円 税込(テキスト含む) ※3名以上ご参加の場合お一人27,500円 税込
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」、月刊「検査技術」、月刊「計測技術」
2022年 10月17日~

プロセス設計技術者養成講座(基本と応用)

日工Webセミナー2022(10月17・24・31日開催)
◆◇プロセス設計技術者養成講座(基本と応用)◇◆
プロセス設計は化学プラント設計の基盤となる業務で、その良し悪しがプラント全体の品質やスケジュールに大きく影響します。そのために設備設計や装置設計に携わる技術者の方々にもプロセス設計について理解していただくことが必要です。
本講座では化学工学とプロセス設計の基本、プロセス設計の詳細(設計図面の作成)およびプロセス設計と詳細設計との関わりについて説明致します。

参加費
88,000円 税込(テキスト含む) ※3名以上ご参加の場合お一人77,000円 税込
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」
2022年 9月30日 金曜日

流量計の実流校正設備の最新動向

工業用流量計の測定精度(不確かさ)を維持・管理するための実流校正設備は、遠隔校正、国際相互承認などのしくみを取り入れて校正範囲の拡大、現地校正など充実されつつあります。
今回のセミナーでは、主な設備の最新技術と現地校正の現状、および実流校正設備のJCSS制度のしくみについて解説します。

参加費
33,000円 税込(テキスト含む) ※3名以上ご参加の場合お一人27,500円 税込
主催
日本工業出版(株) 月刊「計測技術」

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