配管応力解析ソフトウェアの活用
配管解析ソフトウェアを使用して配管応力解析を始める方に必要な知識を紹介します。国内の配管解析ソフトウェアとしてシェアの高いAutoPIPE、CAESAR IIを取り上げ、ソフトの特徴・相違点・連携、配管解析によく用いられる用語、基本的な形状入力方法、荷重ケースの考え方、および解析結果評価の留意点を解りやすく解説します。解析専門以外の配管設計者の方を対象とします。
- 参加費
- 33,300円 税込(講演テキスト含む) ※3名以上ご参加の場合お一人27,500円 税込
- 主催
- 日本工業出版(株) 月刊「配管技術」