日工出版技術セミナーARCHIVE INDEX

過去のセミナー総目次

これまでに開催した技術セミナーの索引です。開催日・形式・参加費などの主要情報を一覧で比較し、開催日時・会場・定員・講座内容といった詳細は各セミナーの詳細ページで確認できます。

セミナー索引

907件を開催日の新しい順に収録

2012年 3月6・7日

油圧技術基礎講座2012

月刊「油空圧技術」月刊「建設機械」主催 日工セミナー2012(3月6・7日開催)
本講座の第五期は、油圧概論、各種機器、油圧回路解説し、初めて油圧技術に取り組む方、油圧技術に関わる営業技術の方々に油圧の基礎知識・技術を一通りマスターできるようなカリキュラムとなっております。若手から中堅技術者を対象としておりますので、本講座を社内教育の一環として是非ご活用頂き、ご参加ください。

参加費
47,250円税込(テキスト含む)※ 3名以上ご参加の場合はお一人様36,750円
主催
日本工業出版(株) 協賛団体(予定) (社)日本フルードパワーシステム学会(社)火力原子力発電技術協会、(社)配管技術研究協会、(社)ターボ機械協会、(社)日本ガス協会、(社)腐食防食協会、(社)日本バルブ工業会、プロセス計装制御技術協会
2012年 2月28日 火曜日

日本と世界の防爆 ~規格動向解説~

月刊「計測技術」主催 日工セミナー2012(2月28日開催)
防爆機器の規格については、国際規格(IEC)をはじめ各国独自の認証規格があります。日本製の防爆機器を海外のプラントで運用する場合、海外製品を日本国内のプラントで運用する場合、様々な課題があります。
本セミナーでは、日本の防爆規格現状とヨーロッパをはじめとする各国の規格について認証から規格運用までを解説いたします。機器メーカー、ユーザー、エンジニアリング会社のご参加をお待ちしております。

開催形式
東京
参加費
36,750円 税込(お昼・テキスト含む)※3名以上ご参加の場合はお一人様31,500円
主催
日本工業出版(株) 協賛団体(予定) (社)火力原子力発電技術協会、(社)ターボ機械協会、(社)日本ガス協会、(社)腐食防食協会、 (社)日本バルブ工業会、(社)日本フルードパワーシステム学会、プロセス計装制御技術協会
2012年 2月23日 木曜日

プラントの耐震設計と地震災害対策

日本は世界有数の地震発生国であり、それ故、耐震設計はプラント設備にとっても不可欠の要素となっております。耐震設計について基礎的な知識をもつことは全てのプラント関係者にとって有益です。
本セミナーでは、プラントの設備・配管系の耐震設計の基礎的な理論から設計法、関連する法規・法令の解説及び東日本大震災の被害事例について紹介いたします。

開催形式
東京
参加費
36,750円 税込(お昼・テキスト含む)※3名以上ご参加の場合はお一人様31,500円
主催
日本工業出版(株) 協賛団体(予定) (社)火力原子力発電技術協会、(社)ターボ機械協会、(社)日本ガス協会、(社)腐食防食協会、 (社)日本バルブ工業会、(社)日本フルードパワーシステム学会、プロセス計装制御技術協会
2012年 1月27日 金曜日

免震設計と設備防振の対応

近年免震構造の建物が多く建設され、今まででは公共施設の採用が多くあったが、最近では一般ビル、大型施設、戸建住宅、マンション、工場までその適用範囲が広がってきている。また、既存構造物の免震化改修工事の実施例も急速に増加している。本セミナーでは免震設計における設備設計の対応及び各種施工事例を解説していただく。設備メーカ、設備設計のエンジニアのご参加をお待ちいたします。

開催形式
東京
参加費
31,500円(税込)※3名以上ご参加の場合はお一人様26,250円
主催
日本工業出版 月刊「建築設備と配管工事」 協賛団体(予定) (社)火力原子力発電技術協会、(社)配管技術研究協会、(社)ターボ機械協会 (社)日本ガス協会、(社)腐食防食協会、(社)日本バルブ工業会、 (社)日本フルードパワーシステム学会、プロセス計装制御技術協会
2011年 12月16日 金曜日

プラントにおけるワイヤレスソリューションの最新動向

月刊「計測技術」 月刊「配管技術」主催
プラントにおけるワイヤレス通信は、信頼性・リアルタイム性・セキュリティ・メンテナンス・消費電力等、様々な技術が要求されます。現況では、WirelessHARTと ISA100.11aを中心にプロセス監視モデリング・アプリケーションとして多くの現場で使われています。本講座では、ワイヤレス通信の国際標準規格の最新動向および導入事例、最新技術を講演いたします。

開催形式
東京
参加費
36,750円 税込(テキスト)※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円
主催
日本工業出版(株) 協賛団体(予定) (社)火力原子力発電技術協会、(社)配管技術研究協会、(社)ターボ機械協会、 (社)日本ガス協会、(社)腐食防食協会、(社)日本バルブ工業会、 (社)日本フルードパワーシステム学会、プロセス計装制御技術協会
2011年 12月7日 水曜日

プラントの保守管理と検査

プラントの保守管理を取り巻く環境は大きく変わってきている。設備に要求される機能、信頼性、安全性、運転性などの維持・向上のために様々な設備管理と検査が行われる。
本講演会では保守管理全体の考え方、石油化学プラント及び発電プラントの適用事例と検査計画及びフィールド事例について解説いたします。

開催形式
東京
参加費
36,750円 税込(テキスト)※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円
主催
日本工業出版(株) 協賛団体(予定) (社)火力原子力発電技術協会、(社)配管技術研究協会、(社)ターボ機械協会 (社)日本ガス協会、(社)腐食防食協会、(社)日本バルブ工業会、 (社)日本フルードパワーシステム学会、プロセス計装制御技術協会
2011年 11月11日~

配管技術者養成塾 第6期

-第1期~第5期 計100社以上 200数名のご参加を頂きました-
(社)配管技術研究協会と50年余の歴史を有する「月刊 配管技術」の発刊元 日本工業出版が総力をあげた公開講座です。配管技術全般を経験ゆたかな講師が40時間で易しく講義、第一線で活躍できる配管技術者に育成します。
《第6期養成塾 開講の趣旨》
第1期~5期養成塾の経験を踏まえて,科目の構成と講師の編成を多少換え、初心の方にも一層理解しやすいよう配慮をします。従来と同様に例題を設け,実際に問題に直面したとき,どのように解くかを学びます.配管技術者の高齢化が進み、若手技術者の育成が叫ばれる今日、若手技術者の早期戦力化と将来飛躍のための土台を提供する、実践的な本塾をご検討の上、是非、ご派遣・ご参加をおとりまとめ下さい。

開催形式
東京
参加費
157,500円/税込(会員割引136,500円/税込)※2名以上ご参加の場合、割引価格適用(お一人136,500円/税込)
主催
共催:日本工業出版(株)・(社)配管技術研究協会
2011年 11月8日 火曜日

データセンター技術の最新動向(米国の省エネルギー データセンターの最新動向・事例)

データセンターの建設は新設・更新を合わせ現在、第4次のピークを迎えつつあります。クラウドコンピューティングの普及により、新しい形態のデータセンターが北海道などの冷涼地で建設されるなど室内環境基準の見直しやサーバの高密度化、サーバ冷却技術の進化、コンピュータ・システム・ロードマネジメントなどデータセンターの省エネルギー化、グリーン化は大きな変革の中にあります。
本セミナーは米国でデータセンターの設計を数多く手掛け、ASHRAEフェローとして基準づくりにも関わられたMark Hydeman氏をお招きして、データセンターの計画・設計に関する最先端技術や最新の設計事例についてご講演いただきます。ASHRAEのサーバ室環境基準見直しの背景や各種エコノマイザ技術の活用、高密度サーバへの対応技術(チップや基板の直接冷却技術)などに加えて最新の設計事例を解説します。
後半では東京大学特任教授 柳原隆司氏をはじめ数名のパネリストによるパネルディスカッションを行い、LEED取得を目指した動向についても紹介頂きます。数多くのご参加をお待ちいたしております。

開催形式
東京
参加費
36,750円 税込(テキスト)※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円
主催
日本工業出版(株) 協賛団体(予定) (社)日本半導体製造装置協会、(社)日本空気清浄協会、(社)日本ガス協会、 (社)火力原子力発電技術協会、(社)配管技術研究協会、(社)ターボ機械協会、 (社)腐食防食協会、(社)日本バルブ工業会、プロセス計装制御技術協会 (社)日本フルードパワーシステム学会、
2011年 10月27日 木曜日

天然ガスサプライチェーンを支えるプラント技術

安定した供給と、二酸化炭素の排出量の少ないエネルギーとして天然ガスが注目されています。日本における天然ガスの輸入の多くを担ってきたのはLNGであり、日本はこの分野で長年世界をリードしてきました。
またCNG、NGH、GTL、DME、パイプラインなどそれぞれの利点を持った天然ガスサプライチェーンもあり、今後の展開が注目されます。今回のセミナーでは天然ガスサプライチェーンにおけるプラント技術に焦点を絞り、各技術について解説いたします。

開催形式
東京
参加費
36,750円 税込(テキスト) ※3名以上ご参加の場合お一人様31,500円
主催
日本工業出版(株) 協賛団体(予定) (社)火力原子力発電技術協会、(社)ターボ機械協会、(社)日本ガス協会、(社)腐食防食協会、(社)日本バルブ工業会、(社)日本フルードパワーシステム学会、プロセス計装制御技術協会
2011年 9月28・29日

高温高圧の配管設計のポイントとプラントの関連規格・法規活用法

本講座では、石油化学プラント・発電プラントで要求される法規・規格等の活用法と、高温高圧配管における材料選定、設計のポイントについて解説いたします。高圧ガス保安法、消防法、JIS、JPI、ASME、などプラントにおける関連の法規・規格は幅広く、プラントの種類やユーザーよっても異なります。各規格・法規の要求事項について正しく理解し、材料選定や設計に活用することが重要です。今回の講義では特に高温・高圧に注目しASME B31.3についても解説いたします。
いずれの講義も日々の実務に活かせる、必要不可欠な内容となっておりますので、多くの方々のご参加をお待ちしております。

開催形式
東京
参加費
57,750円 税込(テキスト・お昼含む)※3名以上ご参加の場合はお一人様52,500円
主催
日本工業出版(株) 協賛団体(予定) (社)火力原子力発電技術協会、(社)配管技術研究協会、(社)ターボ機械協会 (社)日本ガス協会、(社)腐食防食協会、(社)日本バルブ工業会、 (社)日本フルードパワーシステム学会、プロセス計装制御技術協会

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