日工出版技術セミナーARCHIVE INDEX

過去のセミナー総目次

これまでに開催した技術セミナーの索引です。開催日・形式・参加費などの主要情報を一覧で比較し、開催日時・会場・定員・講座内容といった詳細は各セミナーの詳細ページで確認できます。

セミナー索引

907件を開催日の新しい順に収録

2014年 12月19日 金曜日

中小型ガスタービン発電システム

新たな電力の自由化やBCP(事業継続計画)への対応に向けて、中・小型ガスタービン発電装置の役割は益々注目されています。コージェネレーションシステムとしてエネルギーの有効利用や瞬時電圧降下対策に有効な発電方式として、また災害などによる停電時に緊急を要する非常用電源として、優れた特徴を有しています。  本セミナーは中小型ガスタービン発電装置の特徴、実施例、採用する際の留意点、メンテナンス及び非常用ガスタービンについて解説いたします。東京・大阪で同時開催いたしますので、多くのご参加者をお待ちいたします。
※講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
※講演者への質問は大阪会場からも可能です。

開催形式
東京/大阪
参加費
30,000円 税別(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人25,000円税別
主催
日本工業出版(株) 月刊「クリーンエネルギー」・月刊「配管技術」
2014年 12月17日 水曜日

流量計測入門講座

本講義は流量計測の入門編として、各流量計の構造、測定原理、使用時の注意点や測定時の諸条件等が測定結果にどの様な影響を与えるかを解説するとともに、これらの基本的な事項を理解できるように構成しています。流量計測技術全般を俯瞰できる第一歩になりますのでご参加をお待ちしております。
※講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
※講演者への質問は大阪会場からも可能です。

開催形式
東京/大阪
参加費
35,000円 税別(テキスト・お昼含む)※3名以上ご参加の場合お一人様30,000円
主催
日本工業出版(株) 月刊「計測技術」・月刊「配管技術」・月刊「検査技術」
2014年 11月28日 金曜日

プラント配管設計の基礎(溶接設計)

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
プラント配管の多くは溶接により接合されます。一般的な溶接と異なり、方法も多岐にわたるため、設計から施工、施工管理などの関連する技術者が知っておくべきことも多くあります。今回のセミナーでは配管溶接の基本的な知識と溶接設計のポイントについて解説いたします。配管設計、施工、施工管理に関わる皆様のご参加お待ちしております。
※ 講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
※ 講演者への質問は大阪会場からも可能です。

開催形式
東京/大阪
参加費
30,000円 税別(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様25,000円税別
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」、月刊「検査技術」
2014年 11月26日 水曜日

計装機器(中級編)トラブル事例とその対策

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
本セミナーは、プラントの計装機器「温度計、圧力計、調節弁、液面計、差圧伝送器、pH計」を取り上げ、機種特有のトラブル、診断方法と対策をメーカの技術者よりご解説して頂きます。多数の方のご参加をお待ちしております。
※ 講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
※ 講演者への質問は大阪会場からも可能です。

開催形式
東京/大阪
参加費
35,000円 税別(テキスト・昼食含む)※3名以上ご参加の場合お一人様30,000円税別
主催
日本工業出版(株) 月刊「計測技術」・月刊「配管技術」
2014年 11月20日~

配管技術者養成塾第9期

本邦唯一の総合的な配管技術講座 第9期生
(第1期~第8期 計150社以上 300数名のご参加を頂きました)
一般社団法人配管技術研究協会と月刊「配管技術」 (日本工業出版発刊)が総力をあげた公開講座です。配管技術全般を経験ゆたかな講師が40時間で易しく講義、第一線で活躍できる配管技術者に育成します。
《第9期配管技術者養成塾 開講の趣旨》
第1期~8期養成塾の経験を踏まえ、科目・講義内容など、初心者にもさらに理解しやすいよう構成しています。従来と同様に例題を設け、実際に問題に直面したとき、どのように解決するかを学びます。配管技術者の高齢化が進み、若手技術者の育成が叫ばれる今日、若手技術者の早期戦力化と将来飛躍のための土台を提供する、実践的な本塾をご検討の上、是非、ご派遣・ご参加をお願いいたします。

開催形式
東京
参加費
150,000円(税別・テキスト含む)※2名以上ご参加の場合お一人様130,000円(税別) ※受講料にはテキスト1セット分(第一部、第二部 計2冊)が含まれています。別途ご希望の方は、下記に購入部数をご記入ください。。
主催
共催:日本工業出版(株)・(一社)配管技術研究協会
2014年 10月29日 水曜日

プラント配管設計の基礎(配管サポート)

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
プラント配管設計時、配管サポートの種類・特徴・使用上の注意点・使用材料について、理解していなければなりません。設置ポイントが適切でない場合、コスト面の増加や、設計によるトラブルが生じる可能性があります。
本セミナーでは、石油精製・化学プラント及び火力・原子力発電力プラントにおける配管サポートの基礎講座として、配管サポートの種類、選定方法、設置ポイントの注意点などを詳しく解説いたします。配管設計者に不可欠な知識が得られる機会となりますので、是非多数の方のご参加をおまちしております。
※ 講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
※ 講演者への質問は大阪会場からも可能です。

開催形式
東京/大阪
参加費
30,000円 税別(講演テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様25,000円税別
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」
2014年 10月24日 金曜日

火力発電設備講座 中級編(ボイラと周辺設備)

東京会場・大阪会場とも同じ講義が受けられます!
電力供給量の確保に向けて、現在、火力発電設備の設備改良が急ピッチで進められております。火力発電の発電方式は石油、石炭を燃料とするボイラと蒸気タービンを組み合わせた汽力発電および天然ガスを燃料とするガスタービンと蒸気タービンを組み合わせたコンバインドサイクルの2方式があります。
本セミナーは火力発電設備の中級編とし、ボイラと周辺設備に絞り、(1)ボイラの構造と材料、(2)ボイラの周辺設備、(3)ボイラの運用と熱効率及び経済性という3つの項目に集約してより分かり易い解説を行う。異分野の方や営業の方にも理解できる様、設計(構造)の考え方を中心に説明します。
※ 講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
※ 講演者への質問は大阪会場からも可能です。

開催形式
東京/大阪
参加費
30,000円 税別(講演テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人25,000円税別
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」
2014年 10月23日 木曜日

現場に役立つ金属材料の管理と分析技術(PMI)

プラント設備を構成するバルブ、配管等、金属製品の品質を管理する上で、正確に効率よく成分を分析する技術が必要とされてきています。購入した製品が、添付されているミルシートに記載されたJIS・ASTM等の規格やユーザーの指定通りの材料で製作されていない場合、様々なトラブルを引き起こす可能性があります。このような背景からPMI(Positive Material Identification : 現地材質判定)検査の需要が高まっています。
本セミナーでは金属材料管理の取り組みやPMI検査の方法について事例の紹介、各種分析機器について幅広く紹介致します。また、関連検査機器は一部展示もしておりますので、会場にて実機をご覧いただくことができます。皆様のご参加をお待ちしております。

開催形式
東京
参加費
40,000円 税別(昼食/講演テキスト/懇親会費込)※3名以上ご参加の場合お一人様35,000円税別
主催
日本工業出版(株) 月刊「検査技術」・月刊「配管技術」・月刊「計測技術」 関連機器展示併催
2014年 9月26日 金曜日

火力発電プラントのヒートバランス(入門編)

火力発電所の設備計画を行う場合、あるいは既設プラントの効率把握、効率改善を行う場合、必ず必要になるのがヒートバランスです。本講座では入門編としてヒートバランスの基本的な考えを理解するとともに簡単なヒートバランスの演習を行いヒートバランスの基本を修得することを目的とします。

開催形式
東京
参加費
30,000円 税別(講演テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人25,000円税別
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」
2014年 9月25・26日

製剤設備エンジニアリング=最新の高活性医薬品製造設備の構築=

日工実務セミナー2014(9月25-26日開催)
=最新の高活性医薬品製造設備の構築=
今日の医薬品製造施設・設備は、高い活性を持つ新薬への対応として、高い生産性や経済性の他に高度な封じ込め性能や明確な曝露特性が求められます。
本セミナーは、より実務に役立つ情報の提供を主眼とし、まさに今求められている高活性医薬品製造設備の構築をテーマに開講いたします。設備における封じ込めやクロスコンタミ対策、また海外のGMP動向等を踏まえ、適切な設備構築の考え方を整理し、またその検証方法について解説致します。尚、受講者にはリスクベースアプローチの観点から高活性医薬品製造設備の構築手法を解説した「製剤設備エンジニアリングガイドII」(PEG II)を進呈致します。
是非本セミナーをご活用下さい。

開催形式
東京
参加費
50,000円(税別)※3名以上ご参加の場合、お一人様40,000円(税別)テキスト・懇親会費含 ※受講者には「製剤設備エンジニアリングガイドII」を副教材として特別配布致します。
主催
日本工業出版(株)
講師
竹田守彦氏(ファルマ・ソリューションズ(株) 代表取締役)他

907件中 721–730件を表示しています。