プロセスプラント設計におけるHAZOP・SILスタディ(実践編)

日工セミナー2025(9月5日開催)

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HAZOP(Hazard and Operability Study)は、プロセスプラントの安全性評価手法の一つとして、国内外で広く用いられています。また、近年のプロセスプラントでは、安全計装システム(Safety Instrumented System(SIS))の導入が増え、その基本設計においてはSafety Integrity Level (SIL)スタディを行います。いずれのスタディも手法自体はシンプルですが、その実施・運営にはノウハウや経験が必要になる場面が多くなります。
本セミナーでは、実践編として、連続プロセスプラントの配管計装図P&IDを用いた演習を中心に、HAZOP・SILスタディの実施・運営に関して実践的な観点からの事例や留意点を紹介します。

開催日
2025年9月5日(金)10:00~17:30
参加費
38,500円税込(講演テキスト含む)
※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
主催
日本工業出版(株) 月刊「配管技術」、月刊「計測技術」、月刊「検査技術」
講師
原 信幸(日揮グローバル(株) テクニカルHSE部)

詳細・問い合わせ先

日本工業出版(株) セミナー事業部

本社
〒113-8610 東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル
TEL.03-3944-1181 FAX.03-3944-6826

申込方法

ご確認ください

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※受講料は原則受講日の3日前までにお支払い下さい。

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* お申込み後のキャンセルは、下記の通りキャンセル料が発生いたします。

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