赤外線カメラを利用するフィールドが拡大しています。温度計測から、夜間の監視、設備の監視(火災検知)、路面状況の判別、モヤを透過した遠距離監視、炎越しの撮影、ガスの可視化、食品・医薬品の製品検査、異物検出、製品選別、文化財調査、野生動物の生態調査、農業支援、インフラ・構造物等の非破壊検査など、多分野に渡ります。
本セミナーでは、赤外線や赤外線カメラの基本(適応範囲)、選定のポイント、応用分野適用事例など、最新の技術、検査や解析ソリューションについて解説します。
※関連書籍ご希望の方は割引で提供致します。
関連書籍(1)「赤外線カメラの基本と検査・解析ソリューション」 1,100円 税込 (月刊「画像ラボ」2020年4月号別冊)
関連書籍(2)「AI・ディープラーニングを利用した画像検査・解析の効率化」 1,100円 税込 (月刊「画像ラボ」2019年4月号別冊)
※領収書をご希望の方はメールにて、請求書No.・支払日・振込金額・振込名義・領収書の宛名を併せてお知らせください。ご連絡をいただいた方へ順次発行いたします。
※受講料は原則受講日の3日前までにお支払い下さい。
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