2010年にE/E/PE安全関連系の機能安全規格が改討され機能安全要求の業界分野は広範囲にわたって取り組みが行われています。機能安全設計技法、開発プロセス、テスト条件等の技術取り組みが普及する一方、機能安全導入時の課題等も徐々に顕在化して来ました。
導入時の課題や機能安全を開発に取り入れた結果、認証以外にもメリットが得られることなどを事例として紹介します。また機能安全の動向や認証の要点など機能安全に関する実践的な解説をします。多数の参加をお待ちしております。
当日は、「機能安全活用実践マニュアル(IMS編)」(H30年度厚労省事業)も配布いたします。
※関連書籍ご希望の方は割引で提供致します。
関連書籍(1)「最新の計測制御機器2019」 (月刊「計測技術」2019年1月増刊号)2,000円 税別
関連書籍(2)「渦流量計の創造」 1,500円 税別
※領収書をご希望の方はメールにて、請求書No.・支払日・振込金額・振込名義・領収書の宛名を併せてお知らせください。ご連絡をいただいた方へ順次発行いたします。
※受講料は原則受講日の3日前までにお支払い下さい。
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受講日の10日前から受講料の50%/受講日の5日前から受講料の100%のお支払いになりますのでご了承下さい。
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