技術の空洞化を防ぎ企業の財産である技術力を維持、
高めるために人材の育成を!刺激とヒントを!
本講義は昨年2月に開催された「主要機器廻り配管設計」講習会の第二弾です。第一弾では50数社80名のご参加いただきました。月刊「配管技術」の10年9月号増刊号でも装置廻りの配管設計をテーマに発行し、大変好評を頂きました。
今回の装置廻りの配管設計では各装置(ボイラ、タービン、コンプレッサ、ポンプ、タワー、ドラム、タンク、エチレン分解炉、FCC、パイプラック)廻りについて配管設計のポイントを解説して頂きます。また、一日目の午後では専業エンジニアリング三社の配管設計部門長よる、パネルディスカッションを行います。
即実務に役立つヒントと刺激が得られます。多数の方のご参加をお待ちしております。
※ 協賛団体:(社)原子力火力発電技術協会、(社)配管技術研究協会、(社)ターボ機械協会 (社)日本ガス協会、(社)腐食防食協会、(社)日本バルブ工業会、 (社)フルートパワーシステム学会、プロセス計装制御技術協会
※領収書をご希望の方はメールにて、請求書No.・支払日・振込金額・振込名義・領収書の宛名を併せてお知らせください。ご連絡をいただいた方へ順次発行いたします。
※受講料は原則受講日の3日前までにお支払い下さい。
* 定員制のため、お申込み後のキャンセルはご遠慮下さい。
* お申込み後のキャンセルは、下記の通りキャンセル料が発生いたします。
受講日の10日前から受講料の50%/受講日の5日前から受講料の100%のお支払いになりますのでご了承下さい。
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